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中米パナマに正体不明の生物現る、「ゴラム実在か」とメディアも大騒ぎ。
中米パナマに正体不明の生物現る、「ゴラム実在か」とメディアも大騒ぎ。
世界からはさまざまなUMA(未確認生物)の存在が伝えられてくるが、代表格であるネッシーやイエティを含め、そのほとんどが未だ正体不明のまま。科学技術の発達で世界が狭まりつつあるとはいえ、まだまだ我々の知らない世界が地球には多く残されているということなのかもしれない。そんなUMAの世界に、これまで誰も見たことがなかったような“新顔”が中米パナマで姿を現し、地元メディアのみならず、欧米メディアでも「『ロード・オブ・ザ・リング』の“ゴラム”が実在か?」と伝えられるなど、大騒ぎになっている。

この話題を最初に報じたのは、パナマのテレビ局テレメトロ。同局の報道で公開された写真には、岩の上に大の字で置かれた生物の死体が写っている。肌の色はややピンクがかった白で、体毛は全く見られず、白イルカのようなつるつる、もしくはぬるぬるとした印象。上半身は細身で腕も長いが、腹のあたりが膨らんでいる。体の大きさの割に頭は小さく、首や顔は亀のような作り。目や鼻も確認できるが、半開きになった大きな口からは太い舌も飛び出しており、体長は5フィート(約172cm)と伝えるメディアもある。【ナリナリドットコム】

突然変異の水棲動物なのでしょうか・・・。
DNA鑑定に出して何類にあたるのか調べて欲しいですね。

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